アラフォーからの出会いで本当に幸せな結婚を掴む方法_後編

前回の記事「アラフォーからの出会いで本当に幸せな結婚を掴む方法_前編」
こちらから。

3. それでも“結婚”を目指すあなたへ。徹底的な自己分析のススメ

2章を読んで、

「それでも私は同棲ではなく、ちゃんと“結婚”がしたい!」。

そう思ったあなたは、ぜひその気持ちを大事に持ちながら、
これからお伝えする“徹底的な自己分析”に取り組んでみてください。

ただしここで1つ、注意していただきたいことがあります。

それは、自己分析では徹底的に“正直になる”ということです。

アラフォー女性は色々な経験を経ていますし、
婚活の経験がある方は、婚活をすればするほど傷つく経験をしているかもしれません。

 

その経験が仇となり、自分の感覚に自信喪失し、
「私の理想の結婚はもう“高望み”なのかもかもしれない」と、
自分の本当の願望を押し殺してしまいがちです。

筆者もこのモヤモヤした感情に長い間苦しみましたが、
結論から言うと、“我慢”と“幸せ”は一番遠くにあるような気がします。

我慢することで、自分の望む結婚へ直線的に進めず、
迂回を繰り返すことで、結局アラフォーが一番避けるべき
“時間のロス”をしてしまうのです。

自己分析は“自分の棚卸し”が目的です。
誰に遠慮することなく、正直な思いをどんどん吐き出しましょう。

 

それでは次からは、実際に自己分析をしていきます。
次の4つのステップを踏んで、自分が思い描く結婚をどんどん表現していきましょう。

3-1 「なぜ結婚したいのか?」を掘り下げる

そもそもの話ですが、あなたがそこまで“結婚”にこだわる理由は何でしょうか?
純粋に結婚したい理由を考えてみましょう。

例えばこんな感じです。

  • どうしても信頼できるパートナーが欲しいから!
  • どうしても経済的な安心が欲しいから!
  • どうしても子供が欲しいから!

真剣な思いを引き出すために、「どうしても◯◯だから!」と
書くといいかもしれません。

理由は複数あっても、もちろん構いません。またその理由に間違いなどありません。

そうしたいと思うあなたの“感情”に、正しいも正しくないもないのです。
「あなたが本当にそう思う理由」を見つけることが、ここでのタスクです。

→ステップ1)

自分が結婚したい理由をガッチリ掴んだことで、

あなたは
「どうしても◯◯したいから、私は絶対、結婚する!」
という「覚悟」が固まりました。

 

3-2 「どんな結婚生活を望むのか?」を掘り下げる

結婚する覚悟が固まったあなたは、どんな結婚生活を望んでいるのでしょうか?
できるだけ具体的に書き出してみましょう。

  • 住まい(エリアはどこ?)
  • 家(一軒家?マンション?持ち家?賃貸?)
  • 親との同居(OK? NG?)
  • 家事(全部やる?パートナーと分担する?分担するとしたらどこまで?)
  • 生活費の負担(パートナーが負担?折半?費目別に負担?)
  • 仕事(フルタイム?パートタイム?専業主婦?)
  • 趣味(継続したい趣味はある?旅行は年に何回?)
  • 子供(欲しい?欲しい場合は何人?)
  • パートナーとの過ごし方(できるだけいつも一緒に行動したい派?夜、会話ができればいい派?休日の二人の過ごし方は?)

など。思いつく限りどんどん書きましょう。

 

→ステップ2)

自分が望む「結婚生活」を具体的に書き出したことで、

あなたは
「これから目指す結婚生活のイメージ」が固まりました。

 

3-3 「どんなパートナーを望むのか?」を掘り下げる

望む結婚生活をイメージできたら、それを叶えてくれるパートナーはどんな人でしょうか?

ここもできるだけ具体的に書き出してみましょう。

  • 性格(誠実、楽観的、ユーモアがあるなど)
  • 性質(情緒が安定している、知的好奇心が強いなど)
  • 趣味(旅好き、機械いじりが好きなど)
  • 仕事・能力(海外出張が多い営業系、英語が使えるなど)
  • 条件(年収、年齢、住まい、喫煙習慣、結婚歴、親との同居はあるかなど)

尚、先ほど作り上げた「望む結婚生活」を送れないような、
チグハグなパートナーの要素が出てきたらパートナーか
結婚生活のどちらかの要素を修正する必要があります。

例えば上の例だと、「海外出張が多い営業マン」に
「家事を平等に負担」としたら、それが現実的でないのは明らかですよね。

 

→ステップ3)

自分が望む「パートナー像」を具体的に書き出したことで

あなたは
「これから探すパートナーのイメージ」が固まりました。

 

3-4 「パートナーとどんな関係性を望むのか?」を掘り下げる

ここからは自分とパートナーとの、性格を始めとする内面についての「相性」を考えていきます。

これまでと同様に、自分の性格や性質、趣味などを具体的に書き出します。

そしてここから、ぜひ試してみていただきたいのは
自分を商品に見立てて「私はどこが売りの商品なのか?」と考え、

「私は◯◯なところが魅力の女性です」といったように、

パッと口で説明できるような、「商品説明文」を考えることです。

 

このように自分の魅力を、しっかり分析・整理できていれば、
初めて会う男性に対しても、そのイメージに沿った言動や外見をすることで、
明確な印象を与えることができます。

また結婚相談所やネット婚活など、プロフィール先行の出会いにも、
文字や写真でそのイメージを明確に伝えられるため、大変有効な方法だと思います。

「私は商品なんかじゃない」と不快に思う方がいるかもしれませんが、
この世の中の全てのものは、何かと何かの“等価交換”が行われて
成立していると思いませんか?

人間関係においても同様で、あなたと男性の何らかの
“価値”が均衡するからこそ、カップルになり、やがて結婚に至るのだと思うのです。

 

3-4-1 自分という“商品”の説明文を考える

それでは早速、自分という商品の説明文を考えます。

まずは具体的に書き出した自分の要素から、
自分に特徴的だと思うものを数点ピックアップします。

ポイントはあなたに特徴的な“強み”だけでなく“弱み”も
ピックアップして盛り込んで、それをも魅力に仕立てあげてしまうことです。

例えば

  • 性格はおおらかで話好き。
  • 旅や新しい経験が好き。
  • 緻密な計画を立てるのが苦手で直感で動きがち。

という特徴を選んだとしたら

「緻密な計画を立てるのが苦手で直感で動きがち」を、
「フィーリング重視で行動するタイプなので、何事も臨機応援に楽しめる」
とすれば、欠点も魅力に変換できます。

 

また、

  • 性格は穏やかで聞き上手。
  • 読書やインドアな趣味が好き。
  • 人は好きだが引込み思案なところがあり、新しいことにチャレンジするのが苦手。

という特徴を選んだとしたら、

「人は好きだが引込み思案なところがあり、新しいことにチャレンジするのが苦手」を
「人に誘われると、新しいことにも楽しんで参加する」

となります。

 

何度も言葉を練り直して考えてみましょう。

「お金の管理が得意」「後輩の面倒をよく見ている」「掃除が苦手なずぼらタイプ」
など、あなたの強み、弱みを表すものが具体的であればあるほど、
あなたの人間性が伝わりやすくていいでしょう。

また文章全体に筋が通っていると、さらに説得力が増し、“商品力”がアップするはずです。

 

3-4-2 自分という商品に大満足してくれる“お客様”をイメージする

自分という商品の魅力を説明文にできたら、
次は「その商品に価値を感じ、喜んでくれる人はどんな男性だろう?」と
考えてみるのです。

例えば先程の

おおらかで話好きの私は、旅や新しい経験が好きです。
フィーリング重視で行動するタイプなので、何事も臨機応援に楽しめます。

という女性には、

「おおらかで話好きな女性が好きで、同じように新しい経験や旅好きで、
一緒にフィーリング重視で行動してくれる男性か、あるいは逆に緻密に計画を立ててくれる男性」

といった、自分といて喜んでくれる男性のイメージが見えてきます。

 

あなたが考えたあなたの“魅力”は、強みだけでなく弱みも盛り込んだものなので、

その男性は結果的に、あなたの弱みもフォローしてくれる相手なはずです。
一緒にいて心地いい、まさに“しっくりくる”パートナーになりうる可能性大です。

 

ちなみに、自分の要素から考えるのでなく、パートナーの条件から
自分という商品の魅力を考えるのもアリだと思います。

どうしても譲れないパートナーの条件が、例えば“年収が高い方”、“高学歴の方”
などである場合、それを逆手にとって

「私が彼らに貢献できる部分は何だろう?」と考え、
それを商品魅力に盛り込み、もちろん実際にもそういう女性になっていけば、
理想の男性に近づけるのではないでしょうか。

 

→ステップ4)

自分の魅力を端的に説明でき、それを喜んでくれるパートナーをイメージできたことで

あなたは
「2人の理想的な関係のイメージ」が固まりました。

 

4. 理想を現実に近づける。リストの整理と活用法

これまでは
「高望みなんて思わなくていいから、結婚に望むのものをどんどん書き出そう」
とお伝えしてきました。

しかし、ここからはちょっぴり立ち止まって考える作業になります。
書き出したあなたの理想を整理することが必要です。

この章では、これまで思いの丈を書き出したリストを整理し、
そのリストをどのように活用するのかをお伝えします。

 

4-1 理想の結婚条件リストを作成。「最大10個までに絞り込む」

はじめに、

  • 3-2 「どんな結婚生活を望むのか?」を掘り下げる、で書き出した“望む結婚生活”
  • 3-3 「どんなパートナーを望むのか?」を掘り下げる、で書き出した“望むパートナー像”

この2つのリストを眺めて、「どうしてもあなたが譲れない」と思った条件を、
合計で、最大でも10個までに絞り込んでください。

尚、絞り込んだ条件は、数が少なければ少ないほど、
ターゲットとなる男性の総数が増えるため望ましいです。

またリストアップした条件は、優先順位を自覚するためにも、
必ずランキングをつけましょう。

 

4-2 脳に指令出し。「毎日リストを眺める」

絞り込んだあなたの理想の結婚条件リストを、
いつも携帯している手帳やスマホなどに書きとめます。

そしてそれを「毎日眺める」ことを習慣づけてください。

人間の脳内にはRAS(網様賦活系)というフィルターシステムがあり、
その時、脳が重要だと判断したこと以外は、情報を遮断してしまうそうです。

逆に言えば、「この情報が欲しい!」と意識することで、
脳が勝手にその情報を集めてくれるのです。

例えば「犬を飼いたい」と思った瞬間から、街中の犬が目に飛び込んでくるなど。
誰もが経験していることではないでしょうか。

これを婚活でも活用します。

あなたの理想の結婚条件リストを毎日眺めることで、RASを刺激し、
あなたの理想のパートナーの存在に、すぐ気づけるようにするのです。

 

4-3 リアルで男性にお会いしたら、リストと男性を「照らし合わせる」

新たに男性にお会いすることになったら、楽しくデートする中で
その男性とあなたの理想の結婚条件リストを、心の中で照らし合わせて確認します。

これをすることで、今目の前にいる男性が、
自分が求めている方に近いのかどうか、短時間で判断できます。

また、リストの全項目をクリアしていないからと落ち込まないでください。

 

リストはあなたが、あなたの頭の中の世界だけで考え抜いたものです。

実際に男性にお会いする中で、当初リストから漏れた条件が
「やっぱりこれは重要だった!」とリストに返り咲いたり、
「盲点だったけどこれは重要だった!」と新しい条件が加わったり、
反対に「これは重要じゃなかった!」とリストから削除するなど、
リストの修正は大いにありえます。

このようにリストは、現実に男性にお会いする中で
常に「上書き更新」していくものと考えてください。

そうやって自分の頭の中の“理想”と、リアルな男性の“現実”を、
リストの中で融合していく過程で、出会うべきパートナーに出会うことができます。

 

5. いざ出陣!出会えそうになったら、気をつけるポイントは3つ

婚活の下準備ができたら、実際に婚活をしてみましょう!結婚相談所、婚活パーティ、ネット婚活、それ以外の婚活すべてに共通するポイントを、筆者から3つ提案します。

 

5-1 とにかく「リアルで会ってみる」

例えば結婚相談所やネット婚活で「プロフィールを見ただけ」、
知人からの紹介で「身辺情報を聞いただけ」では何も始まりません。

ネット婚活などは、ある程度「真剣婚活している人かどうか」の
見極めは大事になってきますが、それがある程度見極められたら、
とにかく一度実際に男性と会ってみましょう。

プロフィールや知人の話からは分からないことが、
リアルでは一気に分かります。

その男性の雰囲気、声のトーン、匂い。リアルは情報の宝庫です。

筆者の場合、1ヶ月メッセージのやりとりをした方が、
実際お会いしてみたらイメージと大きく違ったという手痛い失敗をしました。

アラフォー婚活の最大の敵は“時間のロス”ということを忘れずに。

 

5-2 会っても「すぐにジャッジしない」

これもアラフォー婚活で非常に注意すべき点です。
男性をジャッジするスピードが早すぎるのです。

筆者も友人に「よく切れるハサミ持ってる」と揶揄されていたので、
自戒を込めてのメッセージですが、一回会っただけで人を判断するのは
あまりにも傲慢だったと今では思います。

男性もとても緊張しているのです。

緊張のデビュー戦で「必ずヒットを打て」というのはあまりにも酷。

待ち合わせに遅れた、レストランの予約ができていなかった、割り勘だった…
さまざまなジャッジポイントが訪れますが、
急に上司に仕事を振られて遅刻したのかもしれないし、
どうしても忙しくてレストランの予約ができなかったのかもしれないし、
その時ちょうど現金がなくて割り勘だったかもしれないのです。

せめて1回目のミスは水に流しましょう。

 

5-3 「絶対ない!」でなければ2回は会ってみる

1回目のデートでどうしても許しがたい出来事がなければ、
もう一度会ってみることをお勧めします。

世の中の婚活マニュアルでは「最低3回は会ってみよう」が鉄則のようですが、
「2回お会いすれば、次も会いたいかどうか大体わかるのではないか」というのが、
筆者の持論です。

結婚相談所などでお会いする場合は、お会いするその度に「次もお会いしたいか」
判断しながら進めるところがありますし、そもそも本当に結婚を目指す
アラフォー男女であれば、話は早いはずです。

裏を返せば、それ位、1回1回のデートで、お相手と真剣に向き合う姿勢が
大事だと思うのです。

ただし、真剣に向き合うといっても、しっかり婚活の事前準備をしたあなたは、
あくまでもデートは軽やかな気持ちで、存分に楽しんでください。

そして彼と会っていて「私はどう感じたか?」。
デートが終わった後、自分の素直な心の声に耳を傾けましょう。

 

5-4 ここ注意!「結婚さえすれば、幸せになれる」というのは幻想

婚活を頑張れば頑張るほど、婚活女性はある気持ちを強くしながら、
ゴールを目指しがちです。

それは
「結婚さえすれば、幸せになれる」
という思い込み。

 

確かに日本は他国に比べ、「結婚した方がいい」という強い結婚規範があり、
それが独身者に大きな“欠落感”を与え、苦しめているのは事実です。

そして結婚することでその“欠落感”が埋まるため、
「結婚する」という行為自体が“幸せ”に直結することも、大いに納得できます。

しかし危険なのは、そのあとです。

もしその後、離婚してしまったら?
パートナーと死別してしまったら?

また独身に戻ることに、あなたは大きく絶望するはずです。

 

「独身より“結婚”した方が、幸福度が上がる可能性は高い。
ただし“結婚”は、幸せになるための“万能薬”ではない」

 

そんな冷静な視点も、ぜひ忘れずに持ちながら、活動をしましょう。

 

まとめ:アラフォーで出会ったお相手は、“偶然”であり“必然”

最後に筆者が、婚活を通して感じたことを述べさせていただきます。

男性と出会うための婚活。その“入り口”は、男性の“条件”での判断になりがちです。

しかし結婚という“出口”にたどり着くために、
「彼でなければいけない理由を見つけなければ」とどこかで感じ、
そこにたどり着けないことが、婚活女性を苦しめている一因ではないかと思うのです。

 

なぜなら、婚活などで多くの男性に会うことを繰り返すうちに、
どのお相手に対しても、こだわりがだんだんと薄れていってしまうからです。

そして男性に嫌なところを見つけると、
「この人はダメ。また別の人を探せばいい」という気持ちが生まれてしまうのです。

しかし、それは終わりなき婚活を予感させる危険サインなのです。

 

筆者もこの点は非常に悩みましたが、婚活コンサルタント・岩熊権造さんに
「相手にこだわる理由は“こじつけでもいい”」とアドバイスいただいたことが、
悩みを突破するきっかけになりました。

 

“こじつけ”と表現された意図は、“好き”という感情の芽生えがなくてもいい、
自分なりの解釈で、その人にこだわりたい理由を集める姿勢が大切、
ということかと思います。

 

「理由はわからないけど、なぜか彼が気になる」
「彼のこういう部分は悪くない」という、小さな気づきレベルの思いを大切に、
丹念に集めていくのです。

そしてそれを続けていくうちに、やがて「私が彼の○○を好きだと思った」
「彼の○○な部分を私ならフォローできる」という風に、
主体的な感情に自信が出てくるはずです。

 

なぜそんな風に、自分の感情に自信が出てくるのか?
それは、ここに至るまでに、徹底的な自己分析をしたという、
確かな手応えが自分自身にあるからです。

そして今、目の前にいるその男性は、やみくもに出会ったわけではなく、
その自己分析の結果、出会うことができたお相手だと思えるからです。

 

また、そういった主体的な感情を呼び覚ますには、
月並みな表現ですが、「相手を知ろうとする気持ち」が
とても大事ではないかと思います。

 

そのように男性と主体的に関わっていくことにより、
「どの男性も同じに見える」「いい人が全然いない」という、
平面的な感想はだんだんと減り、やがて出会う男性一人ひとりの個性が
“立体的に”見えてくるはずです。

そしてその頃出会った人の中から、「もう一度会いたい!」
と思える男性が出てくるのだと思うのです。

 

話は冒頭に戻りますが、
「いつかは運命の人と偶然出会って、結婚できるよね?」
という考えを“アラサー頭”とするなら、

 

「運命の人だと“勝手に思い込んで”、
この出会いも“必然だと思いこんで”、結婚“できる”じゃなくて、“する”!」

 

と考えるのが、結婚に繋がる“アラフォー頭”ではないかと思います。

 

せっかくアラフォーまで生き延びたのだから、
そんな風に少々(いやかなり?)強引に、自分の人生を拡大解釈して、
偶然も必然に変えてしまうくらいのパワーで、人生の後半戦を
明るく生きていけたらいいなと思うのです。

最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

皆さんの今後の婚活に、少しでもヒントになることがありましたら幸いです。

アラフォー女性の皆さんに、素敵な出会いがありますよう、心よりお祈りいたします!

 

 

2 件のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

    ABOUTこの記事をかいた人

    ラーテルKEI

    都内在住・アラフォーOL。36歳からあらゆる婚活をするも、一切成果が出ない「婚活地獄の3年」を経験。“徹底的な自己分析”の大切さに気付き、41歳でラストトライしたネット婚活で、わずか2ヶ月後、理想のお相手と出会って現在婚約中。“あの時教えて欲しかった!”今、私が思う情報を、悩める婚活女性にお伝えすべく鋭意発信中です!